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メイクテクニック

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スキンケアからメイクアップまで、すべてのプロセスにおいて
重要な道具。

それは手のひらです。

ひとつひとつの工程が終わるたびに、手のひら全体で肌を包み込むようになじませると、
体温とともに有効成分がお肌に浸透して、仕上がりと持ちがぐんと違ってきます。

洗顔からメイクまでの流れ

泡洗顔
化粧水(整肌)
保湿・保護

==⇒スキンケアシンプル3ステップ

洗顔のあと、洗面所で即化粧水スプレーをお忘れなく。


それぞれのプロセスの間に、肌を落ち着かせ、浸透を高めるために3分程度の 時間をとるのがポイント。朝の支度をしながら、でOK。



肌が整ったら、ベースメイク。※メイクプロセス<ベース作り>(次項)参照。

その日の予定やファッションに合わせたポイントメイク。

チークで顔全体のバランスをとる。

仕上げに、ミストタイプの化粧水を頭上高くから霧のように降らせる。
ふんわり顔にかけることにより、粉っぽさが落ち着き、肌のつや透明感が出る。

すべての段階で、手のひらで顔全体を覆い、ひと休み。肌の状態を感じ取り
良質な成分を浸透させる気持ちで。


Natural Make メイクプロセス<ベース作り>

時代は、ナチュラルメイク全盛期。
でもそれは、何もしないのではなく、作りこんだ透明感のあるナチュラルなキレイ顔

よりナチュラルに仕上げるには、下地がポイント。


ベースには、ロゴナのカラーデイクリーム「ベージュゴールド」にコンシーラーを混ぜて
カバー力をプラス。またはリキッドファンデに乳液を混ぜて使います。冬場など乾燥する
季節には、乳液の代わりにオイルを使うと、肌のツヤ感も出て一石二鳥。






ポイントは、

※ベースは手早く全体になじませること
※パフで全体をおさえて定着させること

肌の仕上がりに差がつき、崩れにくくなります。



肌より明るめのリキッドファンデーション、またはコンシーラーを目の下とTゾーンに
のばし、明るさとカバー力を強化。

☆ロゴナのリキッドファンデ「ライトベージュ」は、顔全体に使うには白すぎるのですが
ハイライトとして使うには最適。

さらに、乳液にナチュラピュリファイのアイカラー「アイボリーホワイト」、または
「ラベンダーパープル」を混ぜ、クリームタイプのアイカラーをつくります。
指で上まぶたにのせ、チップでぼかすときれいな仕上がりに。透明感を引き出し
アイカラーのベースとして、持ちや発色をよくする効果も。まぶた全体にキラキラ感と
明るさもプラス。



フェイスパウダーの下地にシルクパウダーを使うと、さらに質感が
よくなって、メイクの持ちがよくなります。

お粉は、肌のツヤ感を生かすために眉間と鼻の横、法令線までをパフでおさえ、ほかの部分は
そのままパフをすべらせる程度に。パフはよく揉みこんでから肌にのせ、細かい部分は
パフを2ッ折りにして、軽くおさえこみます。上まぶたも忘れずに。

ナチュラグラッセのマシュマロパウダーなら、繊細なゴールドパール粒子の質感が
透明感のある上品な肌に。


春のトレンドカラーでオーガニックメイク [NEW!]

春が待ち遠しいこの時期。春色のトレンドカラー3色で春気分を先取りしてみませんか。

ピンク

ピンクのアイカラーを、二重の幅を少しオーバーするくらいにのせる。
目のキワをブラックのアイラインで締め、下まぶたのキワも細いラインで囲み目に。
ピンクのチークリップで統一感を。

※甘いピンクを黒のラインで引き締めることにより「オトナ可愛い」春らしさを演出。

LOGONA ロゴナ アイライナーペンシル 【メール便で送料無料】

 

グリーン

 
淡いイエローをまぶた全体にのせておく。
フレッシュグリーンを上まぶたに細めにのせる。
上まぶたのみ、目のキワに明るめのブラウンのアイラインでやわらかく引き締める。
目頭に淡いブルーを軽くのせて、抜け感をつくる。
オレンジがかったチーク、サーモンピンクのリップで統一感を。

※トレンドのグリーンで新鮮な印象。アイラインを締めすぎないことで
フレッシュな印象を損なわないトレンドメイクに。 

ロゴナ アイカラー・デュオ 02 パステル+ミントグリーン 3g 【アイシャドー】
ベージュ

ベーシックなラメなしのベージュ系を、グラデーションで上まぶたにのせる。
ピンクのチーク、スティックの口紅でヌーディなリップをつくる。

※王道カラーを、あえてマットな印象で大人っぽく演出。


チークテクニック

チークの目的は、顔全体を明るく、華やかさを出すこと

自分の肌になじむ色は、血色の色。指先をしばらくギュッとつかんでみて赤くなった
その色味こそが、自分に合うチークの色。
肌浮きせず、自然になじむ色を知っておきましょう。


チークの最大のポイントは、

ベースメイクの続きとして、肌色に対応した色を選ぶこと



つまり、ポイントメイクに合わせて色を変えるのではなく、量を調節して仕上がりに
変化をつけます。

ただし、日焼け肌に見せるなど、肌のトーンを変えるときは、チーク
深みのある色に変えましょう。


コンシーラーテクニック

オーガニックコスメでは、「下地」というアイテムがほとんどなく、あっても残念ながら
疑問成分が含まれている商品が多いのが現状。そこで活躍するのがコンシーラー。



くすみやシミ隠しにはもちろん、ファンデーションに混ぜてカバー力をアップさせたり、
小鼻まわりの毛穴対策、もとの唇のラインを消してリップラインを強調させたり、
頬の内側や鼻筋などのゴーグルゾーン*にハイライトとして使ったり、肌質や
顔全体のトーン調整など、かなり広範囲に使える万能アイテム。

【ゴーグルゾーン】:超人気メイクアップアーティスト千吉良恵子が名づけたゴーグルをつけたときに隠れるエリア。顔の立体感を左右し、顔全体の印象を左右する重要なポイント。この部分を丁寧に仕上げると、肌の透明感に差がつきます。

●千吉良恵子の可能力メイク
全プロセス・全カットのモデルを女優の井川遥が務めたことでも注目されたメイクバイブル。



吹き出物などのトラブルには、ケア成分の含まれるナチュラピュリファイの固形タイプを。
メーカー代表が「トラブル箇所にわざわざ塗ってほしい」というほどの自信作。

ナチュラピュリファイ
●01ナチュラル     ●02ライト



メイクアイテムとしては、使いやすいリキッドタイプがおすすめです。

ドクターハウシュカ コンシーラー
●ベージュローズ     ●パールサンド

●ロゴナ リキッドコンシーラー

ラヴェーラ ナチュラルコンシーラー
●No.1一般的な肌色 / No.2健康的な肌色


リップメイク

唇はリップペンシルで縁取り。ナチュラルメイクには、ロゴナのリップペンシル「マロウ」、
またはドクターハウシュカのリップペンシル「ソフトローズ」を。

リップペンシルで丁寧にリップラインを縁取った唇なら、淡い色の口紅でも
きちんと感のある唇に。リップペンシル+グロスだけでもナチュラルな仕上がりに
なります。

リップブラシで丁寧にのせると、仕上がりが違います。



グロスは海外でも評価の高いラヴェーラのリップグロス。天然ベリーの甘い香りは
他の追随を許さない優秀アイテム! 4色展開。

lavera ラヴェーラ ナチュラル リップグロス



リップ下地として、グロスを使ってしまうという手もあります。
リップクリームのように
まずリップグロスを唇にのせ、リップペンシルで輪郭だけとって
なじませれば
ナチュラルな唇の完成。



もちろん、うるおうリップの秘訣は日常のケア。オーガニックリップは常に携帯!が鉄則。

ドクターブロナー マジック オーガニック リップバーム (Dr.ブロナー) マジック オーガニックリップバーム ローズ 4g (正規輸入品) ドクターブロナー マジック オーガニック バーム (Dr.ブロナー)


混ぜる!技術<オーガニックメイクの裏ワザ>

メイクアップアーティストの著書やメイク本に、コスメ上級者向けということで
練りチークやクリームタイプのアイカラーなどを使った上級テクが紹介されて
いることがあります。

オーガニックコスメは安心成分でできているので、「マルチな使い方」は
大の得意分野。

たとえばシャドウを口紅の色の調節に使ったり、ラメをマスカラの上から
振りかけたり、といった本来の用途に限定されない使い方には無限の
バリエーションがあります。

クリームタイプのアイカラー

乳液にナチュラピュリファイのアイカラー「アイボリーホワイト」と
「ラベンダーパープル」を混ぜ、クリームタイプのアイカラーを
つくります。

指で上まぶたにのせ、チップでぼかすときれいな仕上がりに。透明感を引き出し
アイカラーのベースとして、持ちや発色をよくする効果も。
まぶた全体にキラキラ感と明るさもプラス。ツヤ肌にぴったりの質感。

カラーマスカラ

好みの色のアイカラー(パウダータイプ)を固めのクリームに混ぜて
マスカラブラシで付けるか、通常のマスカラをつけた後、乾く前に
マスカラ
ブラシでパウダーをのせます。アイカラーは、少しラメの入ったタイプを使うと
まばたきのたびに発光。印象的な目元を演出することができます。

ロゴナ アイカラー・デュオ 01 パステル+アクアブルー 3g 【アイシャドー】 ロゴナ アイカラー・デュオ 02 パステル+ミントグリーン 3g 【アイシャドー】 ロゴナ アイカラー・デュオ 03 ローズ+カカオ 3g 【アイシャドー】 ロゴナ アイカラー・デュオ 04 シルバー+ゴールド 3g 【アイシャドー】
練りチーク

つやのある自然な血色感を演出するには、練りチークがぴったり。
リキッドファンデに、口紅を少量混ぜて作ります。頬の一番高い
部分に指で
ぽんぽんとのせ、そのまま指の体温を利用して、ひとまわり大きく
のばします。
パフで、描いた円のアウトラインをぼかして肌になじませると立体感のある頬に。

お粉をはたいて、さらにパウダーチークを重ねます。異なるテクスチャーの
相乗効果で、肌本来の色のような自然な仕上がり。

ナチュラルなベースづくりに

コンシーラーは、くすみやシミ隠しにはもちろん、ファンデーションに混ぜて
カバー力をアップさせたり、小鼻まわりの毛穴対策、もとの唇のラインを
消してリップラインを強調させるなどかなり広範囲に使える万能アイテム。
ファンデーションのあと、Tゾーンや目の下などに重ねてハイライトにするなど
顔全体のトーン調整にも使えます。

ベースには、ロゴナのカラーデイクリーム「ベージュゴールド」に
コンシーラー
を混ぜてカバー力をプラス。リキッドファンデに乳液を混ぜてもOK。冬場など
乾燥する季節には、乳液の代わりにオイルを使うと、肌のツヤ感も出て一石二鳥。

首のシワを目立たなく

乳液に、ラメ入りパウダー(オーブリーのシルケンアースボディシマーまたは
ナチュラピュリファイのルーセントパウダーシャイニー)を少量混ぜたものを
首にのせると、光の拡散効果でシワを目立たなくすることができます。
乳液ベースなので、シワ予防にも。

ヌーディリップ

まず、透明なグロス(ラヴェーラのリップグロス「トランスペアレント」
またはオーブリーのナチュラルリップシアーティント「シュガークリア」)
を唇全体に塗ります。口紅にコンシーラーを混ぜたものをリップブラシで
丁寧にのせると、つやのあるヌーディリップに。

lavera ラヴェーラ ナチュラル リップグロス オーブリー ナチュラルリップ シアーティント リップグロス (シュガークリア)


春のオーガニックコスメ「タレ目メイク」

今回はオーガニックコスメの春ピュアメイクのご紹介。

上まぶたのアイホール半分にベージュのアイカラーをのせる。
☆ナチュラピュリファイのアイカラー「ハニーベージュ」

ブラウンのアイライナーで、目のキワに隠しラインを入れる。
☆ロゴナのアイライナーペンシル「ブラウン」
☆ナチュラグラッセのアイライナーショコラ「ブラウン」

LOGONA ロゴナ アイライナーペンシル 【メール便で送料無料】

赤みのあるブラウンを二重のあたりに細く入れる。
同じブラウンを下まぶたにも細く入れ、目尻に長めに入れると
トレンドの【タレ目メイク】に。
☆ロゴナのアイカラーデュオ「ローズ+カカオ」

ロゴナ アイカラー・デュオ 03 ローズ+カカオ 3g 【アイシャドー】

ビューラー、マスカラでぱっちりまつ毛をつくる。

赤みのあるチークを頬の高い位置に少しずつ軽く乗せていく。

コンシーラーで唇の輪郭を消すように塗り、赤みをとる。
赤いリップをスポンジにとり、唇の中央にポンポンとのせ、
スポンジに残った分をその他の部分にのせる。

紅めのグロスを、同じく中央部分にのせてから、残った分を
左右に塗ります。
☆ドクターハウシュカのリップグロス「チェリー」

ドクターハウシュカ リップグロス

中央部分から塗ることで、唇に立体感を演出。

ヘアスタイルもふんわりした編みこみなどで仕上げると
より春らしい雰囲気に。

メイクテクニック<春のメイクトレンド>

春にかけてのトレンド傾向は、「ロマンティック」。

シフォンやレースなどのフェミニンな装いには、やはりフェミニンなテイストの
メイクが似合います。パステルカラーはもちろんのこと、ラメやパールなどの
ツヤ感を上手に取り入れて、フェミニンかつ上品な煌めきを表現しましょう。

同系色を使うことで、まとまり感のあるバランスのとれたメイクになります。

LUNOのおすすめは、淡いピンク&パープルの花びらのようなはかなげなまぶた。
リップを甘めにして「ガーリー」に、ボルドー系のリップで「セクシー」に、
リップマジックで全く異なる印象にチェンジできるのがポイント!

まず、肌づくりの基本。
リキッドファンデーションとコンシーラーで肌の色と質感を整え、練りチーク
技で、上まぶたを明るく仕上げます。

メイクテクニック・ベースメイクプロセス参照

眉は淡いブラウン。眉山はやわらかに描きます。
常に太さが一定に保てるカートリッジ式のペンシル(リマナチュラル)と
アイブロウパウダー(ナチュラピュリファイ)を併用。

【リマナチュラル】ピュアアイブロー

目が小さい、または目の輪郭がぼやける方は、ブラウンのアイライナーで
まつ毛のキワを埋めておきます。

LOGONA ロゴナ アイライナーペンシル 【メール便で送料無料】

上まぶたの目尻寄りに淡いピンクをのせてから、目のキワを濃いめのパープルの
アイカラーで引き締めます。上下のまぶたを囲むのが、今年風。ラインは
あくまで細めに入れていきます。
ドクターハウシュカの「リラ」&「デリケートローズ」がベスト。

下まぶたにホワイトのインサイドライナーを入れ、うるんだ瞳と透明感を
演出。ナチュラピュリファイのアイカラー「ホワイト」、ドクターハウシュカの
アイシャドー「アイボリー」、またはロゴナのアイカラーペンシル「ハイライト
シルバー」をチョイス。

ロゴナ アイカラー・ペンシル 【メール便で送料無料】

やわらかさがポイントのメイクですが、ブラックのマスカラはたっぷりと。
長く美しいまつ毛が、女性らしさを高め、同時にメイクのやわらかさを
引き締めます。ドクターハウシュカのボリュームマスカラが最適。

チークは自分の血色の色が基本ですが、ローズなどのエレガント系がベスト。
お粉と混ぜてから肌にのせると、主張しすぎずナチュラルに。ドクター
ハウシュカの3色から肌の色に合うものをセレクト。

Dr.ハウシュカ チーク 01 アプリコット 5g Dr.ハウシュカ チーク 02 ナチュラルレッド 5g Dr.ハウシュカ チーク 03 ローズ 5g

リップは、色つきリップなど光沢が控えめなものをチョイス。濁りのない
クリアなピンクが◎。ドクターハウシュカのトランスペアレントピンクを。

リップをローズピンクやボルドー系に変え、リップブラシで丁寧にのせれば
セクシーな女らしさを演出。下唇の中央にだけパール感のあるグロスを重ねて
リップの色味を抑えて同時にツヤ感をプラス。ハウシュカのリップスティック
プラム&ラヴェーラのリップグロスがぴったりです。

lavera ラヴェーラ ナチュラル リップグロス


シックなカラーが大人の女性に大人気!「ドクターハウシュカ」

お天気の安定したお出かけ日和が続く季節。シックなコーディネートや
ブーツに合わせてメイクも大人色でオーガニックビューティを目指しましょう。



落ち着きのある洗練された女性を演出するなら「ドクターハウシュカ」。

ハウシュカのカラーバリエーションは全体的にとても大人っぽい色合い。特に濃い色は
独特の深みのあるカラーが魅力。アイシャドウは、まぶたにのせる2色、3色の組合せも
「落ち着き感」が統一されているので、メイク上級者でなくても失敗しません。
(「色味」に関しては相当緻密な開発を行ったとのこと)

ドクターハウシュカ アイシャドー 8色
シルク配合で、デリケートな目元も優しく彩り、目元を美しく際立たせます。
ゴールデンサンド、ゴールデンアース、ピーチブロッサム、トウプ、スモーキーブルー
シェディーグリーン、リラ、デリケートローズ、アイボリー



ナチュラルパステルアイシャドー  3色
ローズ、ソフトグリーン、ライトブルー



独特の陰影が完成する優秀アイテムなので、特に他のオーガニックコスメにはない絶妙な
色合いの濃い色04〜07番は、お洒落の必須アイテム。さらに目元をハッキリさせたい時は
睫のキワにアイライナーを使うと完璧。仕上がりに大満足のおすすめアイテム。

ドクターハウシュカ アイライナー
インディゴブルー、チャコールグレー、オリーブグリーン、ココアブラウン、
ソフトブラックの5色展開。

さらに、顔の立体感をより自然に演出するためにはチークも2色使いがポイント。
美しい横顔のためにはアプリコットを頬骨に長く、そして頬の高い部分には丸くふんわりと
ローズをのせて「バラ色の肌」、またはナチュラルレッドで「キリっとシャープに」。
落ち着いたトーンが品のある女性らしい雰囲気を醸しだしてくれます。

ドクターハウシュカ チーク
ナチュラルレッド、アプリコット、ローズの3色。     

チークは、メイクの仕上げに顔全体のバランスを整えるマストアイテム。普段チーク
使っていない、または自分にぴったりのチークに出会えていない方はこの秋、ぜひ取り入れて。



そして淡い色も濃い色も、落ち着いたトーンで統一されたリップは大人の雰囲気を作るのに
最適なアイテム。赤などの強そうな色でも決して派手にならず、逆に正装感を出すことが
できます。「ノウム」の深みのある色も、暗すぎないナチュラル感が意外にも醸し出され
大人メイクを演出することができます。

ナチュラルパステル リップスティック ソフトローズ、ベリーの2色。

リップスティック
ソフトコーラル、ウォームカパー、ソフトサンディブラウン、ウォームレッド
ガーネット、トランスペアレントピンク、トランスペアレントブラウン、プラムの8色。

リップスティック ノウム
グロッシーチョコレート、オレンジ、ハーゼルナッツ、ナチュラルシマーの4色

「トランスペアレント」などのナチュラルな色使いの場合は、リップライナーで輪郭を
きちんと取ると、薄い色でもぼやけた印象にならず、「きちんと感のある」ナチュラルメイクに
なるのでお勧めです。

ドクターハウシュカ リップライナー
レッドブラウン、オーベルジーヌ、ウォームレッド、ブラウン、ソフトローズの5色。
ナチュラルメイクには、ソフトローズがおすすめ。

口紅やリップとの組合せは同系色を選ぶのが基本ですが、明るめの口紅に暗めの色で
落ち着きを加えたり、逆に「ノウム」などのアースカラーには、明るさを加える色味を
選ぶなど、ニュアンスを加えるのも手。























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